まだまだ人気の“神药“

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マツモトキヨシなどドラッグストアでの訪日外国人の方の爆買の光景はよく見かけますね。

店員も中国時スタッフを雇って中国語で呼び込みしている光景も見かけます。

日本に出張できた中国人の同僚と買い物ツアーにいきましたが、なかなか商品の名前が中国語で言えなかったことを覚えています。

この記事では中国語の書いたチラシが置いてあったので、使えそうな言葉を紹介します。

中国語で表す日本の人気商品
药妆店 
ドラッグストア。店の中に薬(药品)と化粧品(化妆品)が販売してあるのでそのままですね。
神药
爆買いは落ち着きましたが、日本製の“神药“と呼ばれる薬は観光客に人気があります。
唇膏
リップクリーム。唇の油(膏)でなんとなく想像できますね。
果计软糖
直訳すれば果実のゼリー。コロロシリーズは現在でも鉄板ですね。
眼药水
目薬。これは日本語と似ている。
洗面奶
洗顔料。”奶”はクリーム的な意味でしょうか。
止咳粉
咳止め粉末。漢方大国の中国人にも龍角散の人気は絶大。
感冒药
風邪薬。日常会話でもよく使う。
止疼药
痛み止め。止+症状の組み合わせでいろんな薬品を表現あります。
日本に居ながら日常生活で外国語に触れ合う材料がどんどん増えてくるので、今後も貪欲に学習していこうと思います。
尚、最新の神药ランキングは変動ありますのでご了承ください。
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